お見合い渡航までに必要な書類
■写真(自宅や自宅周辺の写真や車など、未来の奥様に居住する環境を伝えます)
■パスポート(渡航のために必要です。有効期限が6ヶ月以上必要です)
※パスポートを取得されていない方は取得下さい。取得方法
ご結婚渡航までに必要な書類
■日本の婚姻届用紙(管轄の市・区役所)2枚
■婚姻用件具備証明書(独身証明書)1部
※最後に取得方法を説明しています。
※地域によっては戸籍謄本と住民票で可能な場合もあります。
■パスポートのコピー 2部
■写真(カラー3×3.5)を3枚
■住民票 2部
■戸籍謄本(離婚歴のある方は離婚の経歴が記載されているもの) 2部
帰国後、日本での婚姻に必要な書類
■日本の婚姻届 1部(奥様が署名捺印されたもの)
■戸籍謄本 1部
■結婚証明書 1部(中国の婚姻登記処にて発行)
■奥様の国籍証明書 1部(公証書、結婚証明書と同時請求))
■奥様の戸籍謄本のコピー 1部
※中国の書類は全て翻訳文と翻訳者の氏名捺印が必要です。
奥様来日(入国審証)のために必要な書類
■在留資格認定証明書交付申請書(入管)必要事項を記入
■奥様の写真2枚
■身元保証人書(入管)必要事項を記入
※身元保証人はご通常は主人がなります。
■質問書または理由書(入管)必要事項を記入
※奥様との交際を証明する文通・メール・お二人の写真等の提出が必要です。
■身元保証人の在職証明書
■身元保証人の年間所得および納税額証明
(住民税課税証明書、所得税納税証明書等の写しのいずれか一通)
■返信用封筒(定型封筒に宛先を明記の上、430円切手を貼ったもの)
※許可された在留資格が郵送されるために必要です。
■戸籍謄本(奥様が記載されてもの)1部
■住民票(奥様が記載されてもの)1部
■奥様との婚姻証明書(中国発行)
■奥様のの出生証明書(中国発行)
■パスホート及び中国への出入国スタンプのコピー
■その他、個別に指示された書類
※中国の書類は全て翻訳文と翻訳者の氏名捺印が必要です。
奥様の在留資格が許可されたら
※在留資格の許可まで1ヶ月半から3ヶ月間かかります。
●在留資格認定書とそのコピー2通(上記の審査が終了すると発行されます)
●戸籍謄本(奥様の名前が記載されたもの)2通
上記を奥様に送ります。 奥様は、パスポートとビザを申請します。
パスポート・ビザが発行されたら航空券の予約をします。
奥様来日後の手続きと必要な書類
■外国人登録申請書(役所にあります)
※写真2枚(縦4.5cm×横3.5cm)必要
■国民年金、保険等の加入申請が必要です。
■奥様のパスホート
※婚姻要件具備証明書(独身証明書)の取得方法
中国での婚姻手続きに必要な書類として、「婚姻要件具備証明書(独身証明書)」が必要です。
●第1ステップ
独身者である証明を、法務省・外務省・中国大使館で認証をする書類です。
本籍地の区役所・市役所にて戸籍謄本を取得します。
取得した戸籍謄本を持参し地元法務局にご本人が出向き、お近くの法務局
婚姻要件具備証明書の取得申請をします。
※ご結婚相手の正式名称漢字、生年月日が必要です。
■必要日数:1日〜3日程度(申請場所により異なります)
■必要書類:戸籍謄本
■必要費用:戸籍謄本取得手数料450円(婚姻要件具備証明書申請は無料です)
●第2ステップ
法務局で作成された婚姻要件具備証明書(独身証明書)が発行され次第、外務省に申請をします。(申請は委任でも可)お近くの法務局
直接外務省に出向き申請をするか、外務省ホームページより「公印確認申請書」をダウンロードし必要事項を記入、公文書原本と返信用の切手を添付した封筒を同封し郵送にて申請。
(郵送時の紛失防止に書留か簡易書留が有効)
■必要日数:申請日の翌日発行(直接外務省にて申請)1週間程度(郵送にて申請)
■必要書類:婚姻要件具備証明書(法務省発行)
公印確認申請書(直接外務省にて申請の場合、入室の際に身分証の提示を求められます)
■必要費用:同封する切手代430円(郵送の場合のみ)
(直接外務省にて申請及び受理をされる場合は無料です)
●第3ステップ
外務省の認証を受けたら、日本の(管轄の)中国大使館領事部への申請をします。
大使館への申請はご本人による申請となります。(受取は委任でも可)
■必要日数:通常申請 4日(特急申請 翌日)
■必要書類:婚姻要件具備証明書(法務省・外務省認証)
婚姻要件具備証明書コピー 1通
公証・認証申請表 1通
身分証明証(パスポート)
■必要費用:通常申請 3,000円(特急申請 6,000円)
(離婚証明を同時申請している場合は別途3,000円)
■代行業務依頼について
婚姻要件具備証明書(独身証明書)が発行後の業務を下記に代行依頼できます。
東京華僑総会 TEL 03-3571-7611詳細は問合せください。
代行を依頼したほうが早く、交通費を入れると安くできます。
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